AI Introduction & Development

AIを“使える”変える

中小企業の「AIを使いたい」を、動く業務ツールに変える。
業務の整理からAIアプリ開発・社内定着まで、一緒につくります。

“何から”いちばん難しい

「AIを使いたい。でも、どこに効くのか分からない」
その整理から、一緒に始めます。専門用語は使いません。

つくって終わりにしない

御社のチームが自分で回せるところまで。
外注し続けなくていい状態を、ゴールに設計します。

Result

導入で、
ここまで変わる

生成AIの効果は、もう「未知数」ではありません。国内の導入現場で繰り返し確認されている変化を、御社の業務で再現するのが私たちの仕事です。

( 02 / 導入効果 )
70%
Documents

議事録・報告書づくりが、
1時間 → 18分に

会議の録音から下書きまでをAIが担当し、人は最終チェックだけ。メールや文書のドラフトも約6割短くなるのが導入現場の相場です。

議事録・報告書1件あたり60
AI導入後AI導入前

つまみを左に引くと、AIで削れる分が見られます

80%
Contents

SNS投稿・コンテンツ制作の
工数が5分の1に

投稿文・記事・販促物の制作をAIで量産体制に。この領域は私たち自身が漫画・書籍・SNS運用で毎日実践している、いちばん得意な変化です。

制作工数(導入前を100として)100%
AI導入後AI導入前

発信の量は落とさないまま、工数だけを下げます

30%〜
Inquiry

問い合わせ対応を減らし、
「探す時間」をほぼゼロに

よくある質問はAIが先に答え、担当者は例外だけに集中。導入3ヶ月で3割の効率化、件数が半減した現場もあります。社内資料を探す1日1時間も取り戻せます。

問い合わせ件数(導入前を100として)100%
AI導入後AI導入前

3ヶ月での変化。件数半減の事例もあります

※数値は当社の実績ではなく、国内で公開されている導入事例・調査に基づく代表値です(文書70%・制作80%: 生成AI導入事例集/問い合わせ30%: RICOH導入事例/件数半減: OfficeBot事例)。効果は業務内容・運用体制により変わります。御社の場合の見込みは、無料相談で具体的にお出しします。

Estimate

では、御社だと
いくらになるか

いちばんご相談の多い「議事録・報告書づくり」で試算します。3つのつまみを御社の実情に合わせて動かしてください。

( 03 / 試算 )

この作業に いま使っている時間 240 時間/年

AIで減らせる見込み
168時間/年 42万円/年
この試算をもとに相談する

※ 削減率70%で計算した概算です(当サイト「導入効果」と同じ値。 生成AI導入事例集 ほかの公開事例に基づく控えめな値を使っています)。金額は「削減時間 × 想定時給」の理論値で、 空いた時間を売上につながる仕事に振り向けて、はじめて効果になります。 業務は議事録・報告書づくりだけを対象にした簡易版です。 全業務を対象にした無料のAI業務診断ツール、 または無料相談で、御社の実情に合わせた見込みを個別にお出しします。

Case studies

実際の
ご依頼から

実在の案件だけをご紹介します。どんな相談から始まり、何をつくり、いまどう動いているか。この形式でお話しできる実績です。

CASE 01 — 業務委託・納品完了

AI診断ツールを、
依頼から納品まで一括で

ご相談リード獲得につながるAIツールを、自社でも持ちたい。
支援AI業務診断ツールの複製を開発。デプロイ・URL納品に加え、テンプレート版・個別予約リンク版の派生も納品。
いま納品完了。クライアントのリード獲得ツールとして利用可能な状態です。
受託開発Webアプリデプロイまで
CASE 02 — 受託・継続稼働中

SNS発信を、
止まらない仕組みに

ご相談SNSで発信を続けたいが、日々の業務で手が回らない。
支援X・Threadsへ自動投稿するWebアプリを構築し、運用まで継続支援。
いまクライアントの運用で継続稼働中。発信が止まらない状態を維持しています。
業務自動化SNS運用継続支援
CASE 03 — コンテンツ制作・進行中

専門知識を、
伝わるコンテンツに

ご相談専門知識を、読まれる一冊・伝わる形にしたい。
支援電子書籍の原稿チェック・修正対応で出版を伴走。AI漫画のプロデュースも自社漫画で実践。
いま出版へ向けて制作進行中。noteでは自社発信30本超を継続しています。
電子書籍AI漫画編集
Showcase

つくったもの、
お見せできます

実際に稼働しているツールと、実際の制作物。「AIでこんなことができる」を、言葉ではなく現物でご覧ください。

( 04 / 実物 )
無料AI業務診断ツールの実際の画面。業種と業務を選ぶとAIで削減できる時間と金額を診断する
Web app・稼働中

無料AI業務診断ツール

いまの業務を選ぶだけで、AIで削減できる時間とお金を金額で診断。自社で開発し、本番稼働中です。同ツールの複製を業務委託で納品した実績もあります。

実際に触ってみる
自社制作AI漫画の1段目。代表がAIアプリ開発を紹介するコマ 自社制作AI漫画の2段目。AI導入サポートをホワイトボードで説明するコマ 自社制作AI漫画の3段目。内製化支援と握手のコマ
AI Manga・実物

AI漫画(名刺の裏面に採用)

企画・シナリオ・作画までAIとの協働で制作した自社漫画の全編。「難しいサービスを漫画で伝える」の実例です。

SaaS・稼働中

マガスタ

AIワンクリック漫画生成ツール。Web版が本番稼働中で、ライセンス認証まで自社開発。

運用中

X・Threads自動投稿ツール

SNS発信を自動で回すWebアプリ。クライアントの運用で継続稼働中です。

Contents

電子書籍・note発信

出版サポートの進行案件に加え、自社でもnote記事30本超を発信。作り手として毎日AIを使っています。

First contact

ご相談は、
こんな声から

きれいな計画は要りません。実際のご相談は、ほとんどがこんな一言から始まっています。

( 05 / ご相談 )

どの業務にAIを使えばいいのか、そこから分からない。

Claude CodeやAIエージェントの話は聞く。でも、うちの仕事でどう活かせばいいのか見えない。

社内にITに詳しい人がいない。それでも導入できますか?

国内の調査でも、AI導入が進まない理由の第1位は「利用シーンがイメージできない」(41.9%・出典)。だから私たちは、ツールの話ではなく「どの作業がつらいか」のヒアリングから始めます。

Main services

主力は、
この2つ

当社の主力は「AIアプリ開発」と「AI導入サポート」。漫画・出版・集客で培った“伝える力”は、この2つを支える強みです。

( 01 )

AIアプリ開発・提供

「こんな業務をAIで自動化したい」を、実際に動くアプリへ。ヒアリングから企画・開発・提供まで対応。自社で開発したAIプロダクトの導入もサポートします。

業務自動化生成AI実装受託開発SaaS提供
( 02 )

AI導入サポート(未導入企業向け)

「AIを使ってみたいが、何から始めればいいか分からない」企業へ。現状の課題整理から、活用領域の設計、ツール選定、運用・社内定着までを伴走します。

課題整理活用設計ツール選定社内研修内製化支援
Pricing

ご予算に合わせて
無理なく始める

「まず試したい」から「本格的に開発したい」まで。事業フェーズに合わせた3つの入り口をご用意しています。料金は内容に応じた個別見積もりです。

( 06 / 料金 )
PLAN 01

AI活用
スタート相談

「何ができるか」を一緒に整理する、はじめの一歩。

無料
初回ヒアリング・方向性のご提案
  • 現状・課題のヒアリング
  • AI活用領域の洗い出し
  • 進め方とおおよその費用感のご提示
まず相談する
PLAN 02

AI導入
サポート

活用設計から運用・社内定着まで、伴走して支援。

個別見積もり
月額/プロジェクト単位でご相談
  • 課題整理・活用設計
  • ツール選定・初期セットアップ
  • 社内研修・運用サポート
  • 内製化に向けた伴走
プランを相談する
PLAN 03

AIアプリ
開発

業務に効くAIアプリを、企画から開発・提供まで。

個別見積もり
要件・規模に応じてお見積もり
  • 要件ヒアリング・企画
  • AIアプリの設計・開発
  • 導入・運用サポート
  • 改善・追加開発の継続対応
開発を相談する

※ 表示は目安です。ご要望をうかがったうえで、最適なプランと費用を個別にご提案します。

How it works

導入は4ステップ

専門知識がなくても大丈夫。現状をうかがうところから、運用が回るところまで、一つずつ進めます。

( 07 / 流れ )
01
STEP 01

ヒアリング

事業内容・課題・「やってみたいこと」をお聞きします。AI未経験でも問題ありません。

02
STEP 02

課題設計・ご提案

どこにAIを効かせるかを整理し、最適な進め方とプランをご提案します。

03
STEP 03

開発・導入

アプリ開発やツール導入を実行。小さく試し、効果を確かめながら進めます。

04
STEP 04

運用・内製化

使いこなせる状態へ。社内で回せるよう、定着までしっかり伴走します。

Why us

選ばれる
4つの理由

( 08 / 強み )
01

“伝える力” × AI技術

漫画・出版で培った「人を動かす表現力」と、AIの実装力。両方を持つからこそ、現場で本当に使われるものを作れます。

02

現場目線の提案

流行りで終わらせない。御社の業務とゴールに合わせて、本当に効くAI活用だけをご提案します。

03

ゼロからの伴走

「何から始めればいいか分からない」が出発点でOK。専門用語を噛み砕き、最初の一歩から並走します。

04

内製化まで見据える

外注に頼り続ける状態は作りません。御社のチームが自走できる状態をゴールに設計します。

FAQ

よくある
ご質問

( 09 / 疑問 )
もちろんです。むしろ「何から始めればいいか分からない」という段階のご相談こそ得意としています。専門用語をできるだけ使わず、御社の業務に沿って「どこにAIが効くか」を一緒に整理するところからスタートします。
ご依頼内容や規模によって異なるため、初回のヒアリングをふまえた個別見積もりとしています。初回のご相談は無料です。ご予算に上限がある場合は、その範囲でできることをご提案しますので、お気軽にお知らせください。
文章作成・要約、問い合わせ対応、資料・コンテンツ制作、データ整理、社内ナレッジの検索など、幅広い業務が対象になります。「この作業、AIでなんとかならない?」という素朴な疑問からで大丈夫です。実現できるか含めてご提案します。
内容によりますが、小さく試せるものは数週間から、本格的なアプリ開発は規模に応じてご相談となります。いきなり大きく作らず、まず小さく試して効果を確かめながら進める方針で、リスクを抑えたスタートを大切にしています。
はい、オンラインでの打ち合わせ・サポートに対応しています。全国どこからでもご相談いただけます。メールやチャットでのやりとりも可能ですので、お忙しい場合もご安心ください。
はい、これまで取り組んできたAI漫画プロデュースや電子書籍出版、AI集客支援など、コンテンツ制作単体でのご依頼も承っています。「伝える」部分だけのご相談も歓迎です。
Profile

事業者情報

「架け橋 Kakehashi」は、伝える力とAI技術で企業のAI活用を伴走する個人事業です。

( 10 / 概要 )
代表 原祐介のポートレート
Representative

原 祐介

AI導入プロデューサー

漫画と出版で「難しいことを、伝わるかたちに変える」仕事を続けてきました。AIアプリの開発も、AIの社内定着も、最後に効くのは技術ではなく"伝わること"。作り手として毎日AIを使っている私が、御社とAIの架け橋になります。

架け橋 KakehashiKakehashi ・ AI dev

コンテンツ制作からAI開発までを一気通貫で。小回りの利く個人事業だからこそ、御社に深く伴走します。

屋号
架け橋(Kakehashi)
代表
原 祐介
事業形態
個人事業
事業内容
AIアプリ開発・提供/AI導入サポート/AI漫画プロデュース/電子書籍出版/AI集客支援
対応エリア
全国(オンライン対応)
お問い合わせ
kakehashi007@gmail.com
Contact

AIで何ができるか
まず話してみませんか

「うちの業務でAIは使えるの?」という段階のご相談も歓迎です。初回のご相談は無料。下記フォームからお気軽にお問い合わせください。

※ いただいた内容は、ご相談対応のためにのみ利用します。
2〜3営業日以内にご返信します。

直接のお問い合わせ:kakehashi007@gmail.com